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オパールミュージアムでオパールの奥深さを知る☆

こんにちわ。

昔から宝石の情報はいろんな所で取り上げられていますが、
昔と違って現代はすごい進歩しましたねー。

昔はデザインもそれなりでしたが、
今はとても多くの種類のものが出回ってますね。

指輪のデザインとかも、良いものいろいろありすぎて、
それなりのものには目が行かなくなりましたねー。

選べる選択肢が多いのはいいことっ!

本日はオパールの歴史について少し




西洋では、中世にオパールを「目の石」と呼び、
目の病を治し、持ち主の姿を隠すと
いわれていたそうです。

19世紀には、
オパールは一時「不吉な石」とされていました。

原因としてイギリスの小説「ガイエルスタインのアン」が
あげられるようです。

魔法のかかったオパールが扱われていて、
小説を読まない人の口から口へと
「不吉な石」として伝わったそうです。

フランスでも、イギリス以前から一時的に
「不吉な石」という俗信があったようです。

その後、イギリスのビクトリア女王が
すばらしいオパールを5人の王女たちに
結婚の記念として贈ったことが、
オパールの人気復活の助けになったようです。

20世紀初め、
メキシコでブラックオパールが初めて発見され
宝石界にセンセーションを起こしてから、
世界的にオパールの人気が高まったそうです。

一般の人は入れないそうですが、機会があれば、
オパールミュージアムに行くと、楽しくオパールに
触れあえます♪

オパールにも、長い年月を経ての
様々な歴史があったんですね~
さそり座の守護石でもあり、宝石言葉は幸福・希望
素敵ですよね♪
場所が変われば呼び名もかわり、
他の宝石の由来なども知りたくなってきますよね

オパールミュージアム!
機会があれば行ってみたいです☆

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